遠い将来、宇宙での生命が発見され、突然、地球上の生命がどのように現れたのかが明らかになる
投稿:2125/10/25
予想:2125/01/01 〜 2125/12/31
遠い将来、「宇宙での生命が発見され、突然、地球上の生命がどのように現れたのかが明らかになる」と予測し、
次の200年で人々は他の世界の霊的な兄弟と接触する。
妄想、感想
生命発見、そして人類の兄弟、、妄想が止まりませんね。
地球外生命について
まず、地球外における生命の発見について。地球環境に類似しており、生命が存在してもおかしくない星は36個見つかっているそうです。これは、重力や気圧による制約だとかを考慮した人間が生存できるであろう星としての数になります。
地球で生息している外骨格で軽量なフォルムを持つ昆虫なら、擬似地球に送った場合、もしかしたら適応できてしまうかもしれませんね。
例えば、土の中でシェルターを作る蟻の様な生物は季節や餌の問題がなければソコソコ適用できてしまうかもしれません。
例えば、土の中でシェルターを作る蟻の様な生物は季節や餌の問題がなければソコソコ適用できてしまうかもしれません。
クマムシなんかは、宇宙空間でも体内の水分を放出して冬眠できると言われています。
別の惑星で生活していたクマムシが宇宙空間に放たれ、偶然水が存在する地球に落ちてきた場合
他にも
地球外文明について
宇宙に生命体がいるという前提で、更に高度な文明があるのか、
フェルミのパラドックス
地球外文明の存在の可能性の高さと、そのような文明との接触の証拠が皆無である事実の間にある矛盾のことを「フェルミのパラドックス」と呼ばれている。
フェルミは、宇宙の果てしない時間と宇宙に存在する大量の恒星の数から、恒星系の中で典型的に地球のような惑星が形成されるなら、宇宙人は沢山いるだろう。そして、その宇宙人の中の一部は地球にたどり着いているのではないかと考察した。
陰謀論の中には、宇宙人は発見されているが政府やその機関によって隠蔽されているだとか、宇宙人は擬態が得意で人間が気づかないだけで既に人間の社会に溶け込んでいるとか、MIBの様な世界観が実は現実でも起こっている等、さまざまな憶測がある。
ドレイクの方程式
人類とコンタクトの可能性がある銀河系に居る地球外文明の数を推定する数式。