トランプ米大統領は奇病に悩まされる
投稿:2021/07/12
予想:2019/01/01 〜 2019/12/31
2019年、米大統領は奇病により吐き気、聴力の減退、脳障害、最終的に聴覚障害となる。
勝手に広げて妄想、感想
トランプ大統領が2020年10月2日、新型コロナウイルス検査でメラニア夫人と共に陽性と分かったとツイートした。
予言としては2019年に起こるとあり2020年のタイミングとしてとても近いです。ただ、厳しく判断すると外したとも言えそうですが、やはり特筆すべきは病気の内容だと思います。
新型コロナウイルスは奇病で症状として、吐き気、聴力、脳障害、視覚障害、全て発症する可能性があります。トランプ大統領が新型コロナによって、今後予言に挙がった症状が発生する可能性は大いにあり、「それらの症状を発症する奇病にかかる」という点について予言した事は評価に値できるのではないでしょうか。
新型コロナウイルスの始まりについて
・2019年12月31日、中国はWHOに「原因不明の」肺炎のクラスターが確認されたと報告。
・(諸説あり)2019年12月、中国の武漢で最初にコウモリの個体群から自然界の由来のウイルスとして見つかったと言われている(が?)。
・2020年1月9日に、WHOは中国武漢で新型コロナウイルスによって集団感染が発生していると声明を出す。
・2020年1月20日、日本国内で初のコロナ患者確認、神奈川県在住の30代男性からウイルス検出。
※男性は1/3に武漢市で発熱し1/6に帰国、神奈川県内の医療機関を受診し、1/10〜15の間入院していた。
・2020年2月1日〜19日、横浜港にてダイヤモンド・プリンセス号による水際対策、19日に下船開始。
陰謀論として
WHO、中国としては自然発生とされるコロナウイルスではあるが、アメリカ(トランプ大統領)からは、人の手で作られたウイルスではないかと疑われている。
コロナウイルスは作られていた?
イギリスのタブロイド紙に掲載があった内容には、中国の科学者は数年かけて今後の世界大戦に向けた生物兵器としてコロナウイルスを研究していたと情報を入手したと報じた。
また、オーストラリアの新聞では、アメリカ国防総省が入手した資料に、中国の科学者達が疫病を利用した兵器作成についての調査報告書があったとされ、医療機関の崩壊を目的とした兵器ではないかと推測されている。
「武漢ウイルス研究所」は、アジアで一番大きな研究施設であり世界のあらゆるウイルスが保管、研究されている施設。過去SARS、MERSの世界を脅かす被害もあった事より、その施設は世界から資金を集めウイルス研究をしている。ここでは、2018年からかなり危険なウイルスも取り扱える研究設備も整い研究が進められ始めたばかりであった。
近年のウイルスについて
・SARS(2002~2003年)
アジアやカナダを中心として主に飛沫による感染で拡大した、潜伏期間は2~7日間(長くて10日間)程度。治療法は確立されていない。
・MERS(2012年~)
アラビア半島の国々で発生。潜伏期間は2~14日程度で患者の約半数が死亡している。治療法は確立されていない。
新型コロナウイルスは雲南省にいるコウモリが由来とされるが、武漢には対象となるコウモリは存在しないのだそうです。
となるとコロナウイルスは武漢にある「武漢華南海鮮卸売市場」となるが、雲南省にいるコウモリは市場では取り扱っていないとも噂されている。
後に、コウモリから人への感染ではなく、コウモリからセンザンコウ(絶滅危惧種)そして人に感染したと中国研究者は報告をあげており、正規に出回らないセンザンコウを取り上げ訂正した。(密売による経路で「めくらまし」させた?)
雲南省と武漢の距離感
SARSウイルスを元とし、ゲノム編集により兵器としてより強いウイルスを作りあげたのでは?
その研究で利用されるネズミやブタの処理過程で市場に並んでしまっていたのではないのか?とも疑われている。